誕生日プレゼントに!平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝 文 鮮明創芸社

洋書 エレクトロニクス ホーム&キッチン ミュージック DVD/ビデオ ソフトフェア ゲーム おもちゃ&ホビー

平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝

文 鮮明創芸社

創芸社
¥ 1,890
在庫あり。
 人を疑えば、苦しみを覚え 人を裁けば、耐え難くなり  人を憎めば、もはや私に存在価値はない  しかし、信じてはだまされ  今宵、手のひらに頭を埋めて、苦痛と悲しみに震える私   間違っていたのか。そうだ、私は間違っていた  だまされても、信じなければ  裏切られても、赦さなければ   私を憎むものまでも、ひたむきに愛そう  涙をふいて、微笑んで迎えるのだ  だますことしか知らない者を 裏切っても、悔悟を知らない者を  おお主よ! 愛の痛みよ!   私のこの苦痛に目を留めてください  疼くこの胸に主のみ手を当ててください  底知れぬ苦悩に心臓が張り裂けそうだ  されど、  裏切った者らを愛した時  私は勝利を勝ち取った   もし、あなたも私のように愛するなら  あなたに栄光の王冠を授けよう <br /> <br /> <br /> <br /> <br />  <br /> <br />    

 

思考の整理学 (ちくま文庫)

外山 滋比古筑摩書房

筑摩書房
¥ 546
在庫あり。
この本の言いたいことを一言で表すなら「自分でよく考えろ」ということ。この本を読んで「感動した」とか言うような人は自分でものを考えたことがない人だと思う。普通に人生送っていれば、この本に書いてあるほとんどのことには気づくはずだと思う。

 

死ぬときに後悔すること25―1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた

大津 秀一致知出版社

致知出版社
¥ 1,575
在庫あり。
本書にも書いてありますが、亡くなる前は <br />しゃべることもできないくらい何もできません。 <br /> <br />そのため、自分のやりたいことは <br />もっと前からしていないといけないことになります。 <br /> <br />本書では死ぬ時に後悔することがリスト化されているので、 <br />もしも、自分が後悔しそうなことがあれば、今からでも行動できます。 <br /> <br />なかなかその時にならないとわからないことなので、 <br />とても学ぶことができました。

 

森羅万象2

伊勢 白山道経済界

経済界
¥ 1,995
近日発売 予約可

 

バカはなおせる—脳を鍛える習慣、悪くする習慣

久保田 競アスキー

アスキー
人まねの大切さ・一定のリズムによる脳の活性化など生きる知恵がこの本にはある!ぜひ読んで欲しい!

 

かもの法則 ―脳を変える究極の理論

西田 文郎現代書林

現代書林
¥ 1,575
在庫あり。
西田文郎先生の本を読むにあたって 最初に読まれるコトをオススメします <br />内容を繰り返し何回も読んで、 次の本を読んでみてください。<br /><br />自分はプラス思考になるための基礎の基礎の本だと思います。

 

脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)

林 成之幻冬舎

幻冬舎
¥ 777
在庫あり。
目次を読んで、脳に悪い7つの習慣を見ると <br />「ほんまに?これって悪いことなの?信じられん」 <br />っていう習慣もありますが、読んでいくと、納得させられてしまいます。 <br /> <br />その原因は、著者が籠って研究して言っている単なる机上のことでなく <br />救命救急という現場で実証してきたり <br />オリンピック水泳選手に実践させて結果を出している <br />その体験による裏付けとリアルさにあると思います。 <br /> <br />現実味を感じるところとして特に引用したい部分 <br /> <br />『極限の状態にあっても人の命を救うのが、救命救急の仕事です。 <br />私はスタッフ全員に、「瞳孔が開き、呼吸が停止した患者さんであっても、ケタ違いの医療をほどこして、社会復帰させる」 <br />という無謀とも思われる目標を掲げていました。 <br />それを実現するには、スタッフ一人ひとりが最大限に脳のパフォーマンスを上げる必要があったのです。』

 

こども論語塾―親子で楽しむ

安岡 定子明治書院

明治書院
¥ 1,575
通常3~6週間以内に発送
小学4年生の息子と小学2年生の娘に毎日朗読させております。文字が大きく子どもでも読みやすいようになっているので、毎日1つずつ読ませても苦になっていないようです。そうするうちに暗唱してしまい『好きな論語は?』と言うとスラスラ話できるようになってました。また、子どもにとって教えたいことをこの本を通して教えることができるので購入して大変良かったです。 <br /> <br />パート2もあるので1冊全部暗唱したら2冊目も購入したいと思います。

 

もう、怒らない

小池 龍之介幻冬舎

幻冬舎
¥ 1,365
在庫あり。
一読しただけではよく分からない部分もありますが、いかに穏やかな気持ちで生きるかと言うことが中心テーマに成っていると思います。腹が立ったときストレートに怒ったりするのは一時的には気分がスッキリしますが、益々ストレスが大きくなるだけだと言います。またストレス解消と称してやけ酒、やけ食いをするのも同様でとにかく怒らないように気持ちを持ってくることがポイントのようです。実践的な方法としては難しいものもありますが、十あるうちの一つだけでも週一でも実行すると効果ありと書かれています。 <br />私としては自分に直接関係ないことには、とにかくケチをつけないようにしようと思います。

 

人を動かす 新装版

デール カーネギー創元社

創元社
¥ 1,575
在庫あり。
商売の成功の秘訣が詰まっている本ですな。 <br />読む度に感動させられます。 <br /> <br />ただ、具体例が多すぎて読むのに時間がかかりすぎるのが唯一の難点です。 <br />わしの読むスピードが遅すぎるのかもしれませんが(笑)

 
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  次へ
アイスルジュンバン 桜田 淳子 集英社 アイスルジュンバン
この書では、「普通の暮らし」が強調されていて、 <br />「なんだ、統一教会の信仰があっても、普通に暮らせるのか」という誤解が広がることが悲しいです。 <br /> <br />統一教会員への脱会説得を批判する作家の米本氏ですら、 <br />「統一教会ではまともに子供が育っていない」 <br />「ほとんどの信者が借金してまで献金させられている」という事実を <br />その著書『カルトの子』で記述しています。 <br />「カルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)」 <br /> <br />今年に入ってから、統一教会は印鑑商法(霊感商法)で逮捕者も続出し、 <br />統一教会の複数の支部が家宅捜索を受けるまでに、再度、活発化しています。 <br /> <br />そのような悲惨な事態が、 <br />このほのぼのとした本で覆い隠されることが、 <br />「依然として統一教会の広告塔として機能している」と思わせるのです。 <br /> <br />読んでいて桜田さんの「このように暮らしています」という記述は<本当>だと感じます。 <br />・・・でも、あえて釘を刺しておきたい。 <br /> <br />この宗教の信仰者の中では、「目的ある特別扱い」です。
お金がなくても東大合格、英語がダメでもハーバード留学、僕の独学戦記 本山 勝寛 ダイヤモンド社 お金がなくても東大合格、英語がダメでもハーバード留学、僕の独学戦記
東大、ハーバード大学大学院合格…<br />凄い、凄すぎるんだけど、何故か心に響かない。<br />著者はもっと苦労をしているはずなのに、その部分を省いてプラスの側面しか見せてないから、読んでてお腹一杯になる。<br />「お金がない」「英語もできない」「独学」という3点をもっとクローズアップすれば、著者のオリジナリティが十分に発揮されたと思う。<br />マイナス要因はサラリと流して安っぽい精神論を語られても、「どっかで聞いたような話だなぁ」と思った。<br />この著者は貧乏で独学で東大、ハーバードに受かったのだから、変に安っぽい精神論を語るよりも、独学生活を赤裸々に語るだけで、読者の心に響く内容になったのではないか、と思う。<br />せっかく貴重な体験をしているのに、その部分を密に伝えていないのは勿体無いと思った。<br />この本のタイトルを見た人も、著者の精神論よりも独学生活について知りたいと思ったはず。<br />タイトルを見て読者が期待する内容と、著者の伝えたいことにちょっとギャップがあると感じた。
我らの不快な隣人―統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇 米本 和広 情報センター出版局 我らの不快な隣人―統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇
統一教会を犯罪者集団と言うプロパガンダに成功した、左翼崩れの弁護士やキリスト教牧師らによる、知られざる統一教会信徒に対する、商業的拉致監禁による被害者を詳細に描いた異色ルポ。統一教会信徒に対する拉致監禁は述べ4000人を越えると言う。法治機構を根底から揺るがす事件に、警察庁は沈黙を続ける。中には12年5ヶ月監禁された信徒もいると言う。その影で、信徒家族から多額の相談料で私腹を肥やす牧師たち。おぞましい堕落したキリスト教の姿が浮き彫りになる。また、統一教会への批判も盛り込まれており、あくまでも、監禁被害者の視点から、監禁の違法性について、激しく問題提起している。生半可な知識で統一教会批判してきた連中は本書を読んでから、ものを言え。統一教会の現実を決死の覚悟であぶり出す。著者は自腹での韓国取材も敢行、本家韓国統一教会を直撃取材している。反カルトの著者がそこで間の当たりにしたものとは!統一教会に関係するすべての人の最新刊必読書である。